【エビデンス】慢性腰痛患者に対してのオステオパシー手技療法の有効性について

こんにちは。

今回は、オステオパシー手技療法(OMT)のエビデンスについて、翻訳にかかわらせていただいたのでご紹介します。オステオパシーは、現在、欧米先進諸国では医療として認められており、その有効性をしめす論文が多数あげられております。日本では、残念ながら医療としては認められておりません。

少しでもオステオパシーの普及とその有効性を知っていただくために、これからエビデンスを更新していきます。

今回は、「慢性腰痛患者に対するオステオパシー医療介入の際のオステオパシー手技療法の有用性:疼痛登録簿をベースにした研究」です。

https://osteopathy.gr.jp/wp/wp-content/uploads/2020/03/560d902907c74f74637329fa103f52be.pdf

その他のエビデンスについては、JOF(日本オステオパシー連合)のHPに随時UPされておりますのでご覧ください。

https://osteopathy.gr.jp/osteopathy/evidence/

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