【エビデンス】高頻度の片頭痛を患う方の、疼痛と気分障害に対するオステオパシー手技療法の効果

こんにちは。

今回のオステオパシー手技療法のエビデンスの紹介は

【片頭痛に伴う、疼痛と気分障害に対するオステオパシー手技療法の効果について】です

片頭痛の患者数は全国で約840万人と推定されるほど多く、広く知られていますが、治療法については確立されておらず、原因も人によって様々です。

オステオパシー手技療法では、局所の問題(頭蓋や顎関節、脳脊髄液循環、リンパ血液循環)と全身の問題(頸椎の歪みや可動性、脊柱の歪みや可動性、骨盤)を考えて、総合的に施術していきます。

片頭痛でお困りの方は、ぜひ一度オステオパシー手技療法をお試しください。

 

https://osteopathy.gr.jp/wp/wp-content/uploads/2020/06/36a3472b12f4009b0abc6895acd9f2f8.pdf

 

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